# RHEMS Japan — サイト本文 > 高負荷インフラとセキュリティを重視した、サーバ・クラウド保守運用管理。 このファイルは https://www.rhems-japan.co.jp/ の主要ページ本文を、そのまま機械可読な形で並べたものです。要約とページ一覧は llms.txt にあります。 --- ## RHEMS Japanの強み URL:https://www.rhems-japan.co.jp/strengths/ ### アクセス集中を、構成全体で考える 高負荷への備えは、サーバの増強だけでは決まりません。負荷が集中する時間帯や処理、データの流れを整理し、性能と可用性のどこに余裕が必要かを検討します。平常時の状態も比較の基準になります。 ### 安全性を日々の運用につなぐ 権限の与え方や変更の承認、更新作業は、構築後も続く課題です。設計時の安全性を運用で保つため、誰が何を判断し、どの作業を担うかを相談の段階から整理します。 ### 削減してよい費用を見極める 冗長構成やバックアップには、事業を止めないための役割があります。FinOpsでは、必要な性能・可用性・安全性を確認したうえで、利用実態と費用のずれを探します。 ### 運用改善と自社プロダクト AIをどう使うかと、人がどこを判断するかを分けて考えます。費用の課題には、可視化を担うBillSanと、削減・最適化を支えるreducerを用意。適用範囲は環境ごとに確認します。 --- ## サービス一覧 URL:https://www.rhems-japan.co.jp/services/ - サーバ・クラウド保守運用管理:日々の運用を委託し、手順と判断の流れを整えます。 - AIOps:AIを活用した運用:AIを適用する業務と、人が判断する範囲を整理します。 - FinOps:クラウドコスト管理・最適化:利用状況と必要な品質から、費用の見直しを進めます。 - インフラ設計・構築・移行:負荷と停止できる時間を起点に、構成と移行を計画します。 - ご相談から運用開始まで:見積もり前の確認事項と、相談からの進め方をまとめた案内ページです。 ### 保守運用とAIOps 担当者への依存や通知の多さが課題なら、まず現在の手順と判断の流れを確認します。保守運用管理では委託する作業を、AIOpsではAIを適用する業務と人が担う判断を検討します。対象範囲や対応時間は個別に確認します。 ### 性能・安全性と費用の見直し 構成の変更や移行は、稼働後の運用まで含めて考える必要があります。インフラ設計・構築・移行では負荷や停止できる時間を、FinOpsでは利用状況と必要な品質を整理します。費用だけを理由に構成を小さくすることは避けます。 ### 依頼内容が決まる前の相談 サービス名が決まっていなくても、利用中のクラウド、困っている場面、希望時期からお聞かせください。ご相談から運用開始までのページでは、見積もり前の確認事項を紹介しています。クラウドの販売・契約は、運用の依頼範囲と分けて条件を確認します。 --- ## サーバ・クラウド保守運用管理 URL:https://www.rhems-japan.co.jp/services/managed-operations/ ### 作業ごとに責任分界を確認する 監視で異常を見つけることと、原因を調べて変更を実施することは別の業務です。OS・ミドルウェア・アプリケーションなどの対象を分け、各作業の担当と承認者を確認します。すべての領域を一律に含む前提ではありません。 - 監視・通知・調査・対応の担当 - 変更作業の承認と追加対応の条件 ### 連絡方法と対応条件をそろえる 対応時間、受付方法、緊急時の連絡先は契約前の確認事項です。SLAとして約束する内容と運用上の目標を区別し、報告の内容や頻度も相談します。既存のお客様の障害連絡は、契約で定めた窓口をご利用ください。 ### 開始後も運用の負担を見直す 繰り返す通知や手作業、引き継ぎにくい手順は改善の検討対象です。AIOpsの適用可否も含め、どの情報を集め、誰が判断するかを整理します。変更の優先度は、業務への影響と作業のリスクを踏まえて相談します。 --- ## AIOps:AIを活用した運用 URL:https://www.rhems-japan.co.jp/services/aiops/ ### 適用する業務を絞る 通知内容の整理、調査情報の要約、手順の確認などは適用を検討する切り口です。実際に利用できる機能やデータは環境ごとに確認します。効果を見る際は作業時間だけでなく、誤った判断や確認の手間が増えていないかも評価します。 ### 提案と本番操作を分ける AIが対応案を示すことと、本番環境を変更することは同じではありません。操作権限、承認が必要な作業、人に判断を戻す条件を整理します。自動化を検討する場合も、停止方法と変更を戻す手順が確認事項になります。 ### 情報の扱いを先に確かめる ログや構成情報には機密が含まれる場合があります。AIへの送信先、保管期間、学習への利用条件、操作履歴の残し方は、採用する仕組みに応じて確認が必要です。利用できないデータや社内規程があれば、相談時にお知らせください。 --- ## FinOps:クラウドコスト管理・最適化 URL:https://www.rhems-japan.co.jp/services/finops/ ### 費用の変化を利用実態と照合する まず、どの期間・用途で費用が増えたかを整理します。利用量の増加、構成変更、使われていない資源などを切り分けるには、請求と稼働状況の両方が手がかりになります。取得できる明細や管理単位は環境に応じて確認します。 ### 必要な品質を削らない 利用率が低くても、障害時や繁忙期のために必要な余力かもしれません。構成の縮小や停止を検討するときは、ピーク時の性能、復旧条件、セキュリティへの影響を確認します。削減見込みと、変更後に確かめる指標を分けて考えます。 ### 可視化から改善後の確認へ BillSanは費用の可視化・分析、reducerは削減・最適化を支える自社プロダクトです。利用条件や対象範囲は個別に確認します。製品間の自動連携を前提とせず、改善後も負荷や利用量の変化と合わせて費用を振り返ります。 --- ## インフラ設計・構築・移行 URL:https://www.rhems-japan.co.jp/services/infrastructure/ ### 負荷と事業の条件を整理する 平均的な利用量だけでなく、集中する時間帯や遅延が許されない処理が設計の手がかりです。停止できる時間やデータを戻せる範囲も確認事項になります。既存構成の問題と今後の利用増を分け、必要な余力や冗長化を検討します。 ### 安全性と管理のしやすさを考える ネットワークの接続範囲、管理者権限、ログやバックアップの扱いは、運用方法と合わせて検討します。使う技術を先に決めるのではなく、社内の規程や担当者が管理できる範囲を確認します。個別の構築作業はご相談のうえで判断します。 ### 切り替えの条件を決める 移行では、依存先の洗い出し、動作確認、切り戻しの条件が重要です。データの更新をどこで止めるか、切り替えを誰が承認するかを整理します。運用への引き継ぎには、構成情報に加えて連絡先や日々の確認手順も必要になります。 --- ## ご相談から運用開始まで URL:https://www.rhems-japan.co.jp/services/getting-started/ ### 現状と希望を共有する 利用中のクラウド、構成の概要、現在の運用担当、希望時期が分かると検討を進めやすくなります。初回のお問い合わせに機密資料は不要です。パスワード、APIキー、個人データは送らず、資料の共有方法は別途確認してください。 ### 範囲と費用を確認する 役割分担と対応条件を確認し、見積もり・契約内容を相談します。対象の規模、構成の複雑さ、希望する時間帯などは見積もり時の確認項目です。クラウド利用料、運用費、初期作業費を分け、追加作業の扱いも確かめます。 ### 引き継ぎと開始条件をそろえる 既存の担当者や委託先からの引き継ぎでは、契約条件、構成資料、運用手順の確認が必要です。アクセス権限の渡し方や連絡経路を整理し、開始日と準備事項を相談します。開始後の報告・振り返りも含め、具体的な進め方は対象環境に合わせて決めます。 --- ## クラウド販売・契約 URL:https://www.rhems-japan.co.jp/cloud/ ### 導入先と必要な条件を整理する Tencent Cloud、AWS、Google Cloudの各ページからご相談いただけます。利用予定のサービス、リージョン、開始時期をお知らせください。クラウドが未定の場合は、既存環境との関係や運用上の制約を整理するところから始めます。 ### 契約と請求の条件を確認する 販売対象や既存アカウントの扱いは、クラウドごとに確認が必要です。直接契約と比較する際も、利用料だけでなく支払い方法や移管条件まで含めて検討してください。割引や契約変更の可否は一律にはご案内していません。 - 契約主体・請求通貨・支払い方法 - 割引の適用条件・解約・移管の条件 ### 運用の依頼範囲は別に確かめる クラウドの販売契約と、監視や障害調査などの保守運用は区別して確認します。問い合わせ窓口、サポート対象、対応時間を整理し、必要な運用支援について相談します。販売・運用それぞれの利用条件と費用をご確認ください。 --- ## AWSの販売・契約 URL:https://www.rhems-japan.co.jp/cloud/aws/ ### アカウント構成を整理する 複数のAWSアカウントを使っている場合は、請求のまとまりと管理担当を整理しておくと相談が進めやすくなります。既存の契約や組織管理への影響も確認が必要です。現在の構成を変更せずに契約できるとは限りません。 ### 料金だけでなく契約条件を比べる 利用予定のサービス・リージョンと、既存の料金プランや契約上の約束があればお知らせください。契約主体、請求通貨、支払い方法、割引の適用可否を確認します。解約や他の契約への移管条件も含めて比較することが大切です。 ### 利用料と運用費を分けて考える AWS利用料の見直しと、監視・調査・変更などの運用委託は別の検討事項です。FinOpsでは負荷や必要な可用性を踏まえて費用の改善を考えます。販売契約のサポート窓口と保守運用の対象、対応時間はそれぞれ確認します。 --- ## Google Cloudの販売・契約 URL:https://www.rhems-japan.co.jp/cloud/google-cloud/ ### プロジェクトと請求の関係を確認する 利用中のプロジェクトと請求先、管理を担当する部門を整理すると、契約変更の検討に役立ちます。新規導入では、用途ごとの管理方法や費用を把握したい単位が確認事項です。既存の請求先を変更できるかは個別に確認します。 ### 利用サービスから条件を確かめる 希望するサービス、リージョン、利用開始時期をお知らせください。販売対象に加え、契約主体、請求通貨、支払い方法を確認します。既存の料金プランや割引の扱い、解約・移管の条件も、見積もりの前提として確かめます。 ### 担当部門と運用の境界を決める 開発側が管理する設定と、運用を委託したい範囲を分けて整理します。権限の渡し方や構成変更の承認者も相談の際の確認事項です。販売契約のサポートと保守運用の違いを確かめ、対象環境や希望する対応時間に応じて支援内容を検討します。 --- ## Tencent Cloudの販売・契約 URL:https://www.rhems-japan.co.jp/cloud/tencent-cloud/ ### 利用する地域と構成を伝える 利用者のいる地域、希望リージョン、採用を検討しているサービスが確認の出発点です。複数地域で利用する場合は、データの配置や通信経路の要件も整理してください。希望するサービス・地域の取り扱い可否は個別に確認します。 ### アカウントと請求の条件を確かめる 既にTencent Cloudを利用している場合は、現在の契約形態と変更したい内容をお知らせください。既存アカウントの扱い、契約主体、請求通貨、支払い方法を確認します。割引条件や解約・移管の扱いも、契約前の確認事項です。 ### 稼働後の相談先を整理する 販売契約に含まれるサポートと、サーバの保守運用は範囲を分けて確認します。高負荷への備えやセキュリティを相談したい場合は、構成の概要と現在の課題をお知らせください。運用対象、連絡経路、対応時間は依頼内容に応じて確認します。 --- ## 自社プロダクト URL:https://www.rhems-japan.co.jp/products/ - BillSan:クラウド費用の可視化・分析を行うプラットフォームです。費用の内訳を共有し、改善策を検討する材料にします。 - reducer:インフラ費用の削減・最適化を支援するサービスです。現在の利用状況から見直しの対象を整理します。 - LassDas:AIに任せた作業の成果物を、本番へ出す前に止めるための実行基盤です。 - inaperta:開発計画中のプロダクトです。公開内容と時期は確定していません。 ### 把握と改善、そして実行の統制 費用の内訳を共有すること、具体的な改善策を選ぶこと、AIに任せた作業を本番へ出す前に止めることは、それぞれ異なる役割です。目的に応じて製品をご検討いただけます。 --- ## BillSan URL:https://www.rhems-japan.co.jp/products/billsan/ ### 費用の把握・分析 FOCUS準拠の課金データを活用し、プロジェクトやサービス単位で費用を確認します。メンバーのアクセス設定を通じて、必要な情報を共有できます。 ### 最適化の判断材料に 可視化したデータから、リソース、利用契約、未活用のSaaSアカウントなどを見直すきっかけを得られます。FOCUSに準拠しないデータの取り扱いは個別相談です。 ### 継続的なFinOpsの実践 可視化・最適化・運用を支援する仕組みとして、部門を越えた意思決定に利用します。対応範囲や利用条件は公式サイトでご確認ください。 BillSan公式サイト --- ## reducer URL:https://www.rhems-japan.co.jp/products/reducer/ ### 成功報酬型のコスト削減 公式サービス案内では、初期費用とヒアリングから提案までの費用は不要としています。報酬は、直近1年間のインフラ月額平均と実施後の月額費用の差額に、6か月分を乗じる方式です。適用条件と算定方法は個別の契約で確認します。 ### 環境に応じた改善策 リソースの最適化、クラウドの選定・移行、ベンダーとの交渉などを検討します。移行に伴う動作確認や負荷試験も、公式サービス案内の支援内容に含まれています。 ### 対象環境と継続サービス 主に1年以上稼働しているインフラ環境が対象です。1年未満でも対象となる場合があります。AI機能を用いた管理ツール等の継続利用サービスは別途料金が発生する場合があります。 reducer公式サイト --- ## LassDas URL:https://www.rhems-japan.co.jp/products/lassdas/ ### 検証の帯域が、ボトルネックになる 生成のスループットが上がっても、レビューできる人は1人。LassDasは人間のレビュー待ち行列そのものを外し、決定的な検査と別ベンダー混成の敵対レビューを、機械のゲートとして働かせます。 ### 止まり方を設計する 通る道は1本、止まる道は入口・途中・出口にあります。失敗を合格に読み替えず、静かに終わらせず、別経路へ迂回させない。止まったときは、何が変わったのかを理由・証拠・stage履歴として残します。 ### 責任の分割が、そのまま契約になる コアが持つのは制御流と契約の執行だけです。実行時の権限分離は既存基盤に委ね、何をもって完成とするかの判断はプロジェクト側が注入します。この境界が契約であり、LassDasの本体です。 ### 導入の前提 公式サイトでは、受入条件を自分で書けることが前提の「免許のいる道具」と位置づけられています。対象範囲と契約条件は個別にご相談ください。 LassDas公式サイト --- ## inaperta URL:https://www.rhems-japan.co.jp/products/inaperta/ ### 安全な情報の取り扱いに向けて RHEMS Japanが重視するセキュリティを、製品として支える取り組みです。機能、提供時期、利用条件は確定した段階でお知らせします。 ### 現在のご案内 現時点でお申し込みや利用開始はできません。サーバ・クラウドの運用については、既存サービスの相談窓口をご利用ください。 --- ## よくある質問 URL:https://www.rhems-japan.co.jp/faq/ ### ご相談前によくある質問 **どのクラウドについて相談できますか?** どのクラウドについて相談できますか? Tencent Cloud、AWS、Google Cloudのリセラー事業を行っています。販売対象と契約条件はクラウドごとに確認します。 **高負荷やアクセス集中に備えたいのですが?** 高負荷やアクセス集中に備えたいのですが? 現在の構成と懸念される負荷を共有してください。必要な性能・可用性を起点に、設計と運用の相談を進めます。 **AIだけで運用するのでしょうか?** AIだけで運用するのでしょうか? AIの適用業務と、人が判断する範囲を整理します。操作権限や承認方法は対象環境に合わせて確認し、無人運用を一律に約束するものではありません。 **FinOpsはコスト削減と同じですか?** FinOpsはコスト削減と同じですか? 費用を下げることだけでなく、利用状況と事業上の要件を共有し、継続的に意思決定する取り組みです。性能や安全性も合わせて考えます。 **BillSanとreducerの違いは?** BillSanとreducerの違いは? BillSanはクラウドコストの把握・分析を支援するプラットフォーム、reducerはインフラ費用の削減・最適化を支援するサービスです。 **料金や対応時間を教えてください。** 料金や対応時間を教えてください。 対象環境と依頼範囲によって異なります。対応時間・初期作業・運用費・追加作業の条件を個別に確認します。 **既存の担当者から引き継げますか?** 既存の担当者から引き継げますか? 構成情報、運用手順、アクセス権限、現在の契約を確認し、引き継ぎに必要な準備を検討します。 **障害が起きたので対応してほしい。** 障害が起きたので対応してほしい。 ご契約中のお客様は案内済みのサポート窓口へ連絡してください。新規相談フォームは緊急対応の受付窓口ではありません。 --- ## 既存のお客様・サポート URL:https://www.rhems-japan.co.jp/support/ ### 障害や緊急のご連絡 対応時間、緊急連絡方法、対象システムはご契約内容により異なります。この試作サイトのお問い合わせから緊急対応を受け付けることはできません。 ### ご連絡の前に 対象システム、発生時刻、確認できている症状、直前の変更、事業への影響を整理すると状況を共有しやすくなります。 - 対象の環境・サービス名 - 発生時刻と現在も継続しているか - エラー内容と影響範囲 - 直前の変更と実施済みの確認 ### 秘密情報の共有 パスワード、APIキー、個人情報を含むログは公開フォームに記載せず、契約上の安全な共有方法をご利用ください。 --- ## セキュリティへの取り組み URL:https://www.rhems-japan.co.jp/security/ ### 環境へのアクセス 利用者、権限、接続方法、作業の承認、アクセスの終了を、担当範囲と合わせて確認します。 ### 取り扱う情報と記録 運用に必要な情報の範囲、保管場所、保持期間、操作記録、委託先やAIへのデータ提供条件を確認します。秘密情報を初回の問い合わせフォームで送らないでください。 ### 問題が発生した場合 連絡先、報告の流れ、対応の役割分担を契約時に取り決めます。既存のお客様は契約時にご案内したサポート窓口をご利用ください。 --- ## 会社情報 URL:https://www.rhems-japan.co.jp/company/ ### 会社概要 - 会社名:株式会社RHEMS Japan(レイムスジャパン) - 所在地:本社 〒163-1030 東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワーN30F RHEMS技術研究室 〒085-0806 北海道釧路市武佐1-37-24 - 設立:2009年2月 - 代表者:代表取締役 佐藤玲 - 資本金:5,300万円 - 事業内容:インターネット関連事業 - 代表番号:03-6823-4117 - 取引銀行:みずほ銀行 ### オフィス [本社オフィス(新宿パークタワーN30F)] [エントランスのロゴサイン] ### 拠点 #### 本社 〒163-1030 東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワーN30F 本社の地図を開く #### RHEMS技術研究室 〒085-0806 北海道釧路市武佐1-37-24 RHEMS技術研究室の地図を開く --- ## 採用情報 URL:https://www.rhems-japan.co.jp/company/careers/ ### 採用情報 #### 応募要項 | 業務内容 | コンピュータシステムに対する”設計・構築・監視・運用・保守”を考察材料として、改善提案等のコンサルティング業務を行っていただきます。なお、コンサルティングに際しては、実機環境・クラウド環境・ハイブリッド環境を問わずにその時の最適なインフラの利用で、お客様のご要望を満たすことが使命となります。 また、お客様からのご要望に応じて簡単なプログラムの作成も行っていただきます。 | | --- | --- | | 求める人物像 | ・新しい必要を創造できる方(もしくは、その実現のために動ける方) ・TCを購読している方 ・自分なりのこだわりを持っている方 ・わからないことをわからないといえる方 ・自分の可能性を信じている方 ・身だしなみが整えられるコンピュータオタクな方 等 | | --- | --- | | 歓迎するスキル | ・システムの設計・構築・運用・開発等の経験 ・営業経験 | | --- | --- | | 休暇 | ・完全週休二日制(土、日)、祝日 ・年次有給休暇 ・時間単位年休 ・夏期休暇 ・年末年始休暇 | | --- | --- | | 雇用形態 | 正社員 | | --- | --- | | 給与 | 経験・意欲・能力を考慮の上、話し合いにより決定 | | --- | --- | | 賞与 | 年2回 | | --- | --- | | 昇給 | 随時 | | --- | --- | | 勤務地 | 東京 | | --- | --- | | その他 | 社会保険、厚生年金、交通費全額支給、PC貸与 等 | | --- | --- | | 選考方法 | 書類選考、面接 | | --- | --- | | 応募方法 | メールにてご連絡ください。 ※履歴書添付のご連絡はお控えください。 株式会社RHEMS Japan 採用担当宛 rj-personnel@rhems-japan.co.jp | | --- | --- | recruit